応募してみました!(こどものぷろぐらみんぐ)

現在、掛け持ちで、一方は「特定非営利活動法人
に属しているのですが、

こどものプログラミング

にも、もう一つの所でやっていた経緯があるので、
ちょっとニュース(Twitter経由)になってた、

『ぷよぷよ』のプログラミング
学習教材をセガ
とアシアルが無料提供開始。


TARE NARU MAMA NI

 

 

 

 

 

 

 

も、気になっていたので、昔、ネイティブ言語ではない、Monaca
すこしやっていたので、よく内容をみていたら、

TARE NARU MAMA NI

 

 

 

 

 

 

 

Monaca先生プログラム2020

 

というプログラムがある!と思って、即内容を書いて(任意のところも

現場の状況も送ったところ、返信までご丁寧に書いてくださって認可
されました。
1週間は認証にかかると書いてあったのですが、直ぐにコメント付きで
認証されました。

今のところの、こどもには、

「HTML5とJavaScript」

はまだ困難だと思っていますが、とりあえず、いろなカード(方法)
もっていた方がいいなぁという感じから申込みしました。

あと、現場の声として、

プログラミングを”料理”に例える教材やサイト

はたくさんあるのですが、そもそも放課後等デイサービス等をおこなっている
場所にかよっている子(18歳まで)や、なんらかの障害をもっている子以外では、

そもそも料理に例えてもわからない

という現実があります。
じつは、以外と書きましたが、私自身も料理しない人なので(^^;

とくに、料理でよく使われるフレーズ

3分たったら「あく」をとる。みたいな for 文 な説明をしてある
ことがあるのですが、

それをいうと、「”あく”ってな〜に??」から始まり、
どうしてあくを何回も取るの?
と、かなり的を得た質問が必ずといってでてくるので・・・・。

 

 

私のカリキュラムのPPTも利用して、リハをやった事がありましたが、
その辺をものすごく「こども役」の他の方に突っ込みどころ満載でしたので。(汗)

あと、内緒ですが、「ぷよぷよ」ものすごく「弱っちいです」(泣)

 

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