あれ?!できるじゃん!!

今、遊び用の「WIndws10」機と、公私混同の「MacBookPro」

を使っているのですが、
めちゃくちゃ懐かしい

「エロゲーの同級生2」

FANZAで半額中だったので、買ってみた!
で、一応、MacBookProに、外付けThunderbolt3の2TBの方にも

「仮想化」での「Windows10」


が動くのですが、確かに最初は僕も普通の「Windows」機のようには

「入らなかった」

ので、ググってみると、やっぱりおんなじことを探したり、質問
したりしていて、


某Blogには、「仮想化でのプレイは無理!」と言い切り方での
ものが2022年で書かれていた
のと、



公式でも、「非対応」 の文字があったのでダメかぁと思ってました。

だけど、そもそも論なのですが、

FANZAのエロゲーって 「何に対してトリガー」 にしているのか?
※(復旧用の対策)

がさえ分かれば、逆に「それを取り除いてあげればできる」

じゃ。

と。思って、実機がWindowsと並行に仮装化のWindowsに

「エロゲーがやりたいだけ」

のために、検証をはじめました。

で、結果からいうとタイトルどおり、


「できる!私にもできるぞ!」byシャー

TARE NARU MAMA NI



完全に書くとなんか罰が処されるかなぁと思ってしますので、
重要な点だけを書いておきます。


1:ゲームプレーヤーには、予め自分のアカウント(DMMとFANZA)の
ログインID /Pass を設定しておく。(これはふつう)



2:今回はVmwareFusion最新版(parallelsは未検証)上の上にWindows10Pro
をインストール(2022年4月26日現在)


3:そのWIndowsに、ブラウザで(Chrome)でFANZAのHPにログインし、
同級生2のゲームプレイヤーを紐付いたままインストール。

4:たぶん、
「ここがトリガー」の

「Wndowsのコンピュータの名前」は同じにする。

Windowsの名前が仮想化すると、Vmwareも自動的にランダムな名前になる。

ここで、つまづく人が多いような気が。


5:認証キーを押す前に、別アカウントに現状のFANZAのアカウント変更で、
メールアドレス変更する。


6:メールアドレス変更すると、ゲームプレイヤーも同じく変更する。
PC名は4と同じ


7:再認証キーボタンを押す(この時ポップアップの画面はでません
※アクティベーションの時は出ます。


8:新しく変更したメールアドレスに2通メールがくる(ここでもう安泰)


上記手順で、動きました。

Vmでの「HDD容量やメモリ」の構成が変わった場合は
未検証です。


ちなみに、私はの仮想のWindowsはこんな感じ


MacBookProは最後のIntelモデルかつ、メモリは32GB積んでますが、


M1の方は、そんなにも要らないと思います。
(8GBが上限で快適な予感)


で、何故parallelsではないかというと、仮想化したファイルを移動させた
時に、なんかよくわかりませんが、

「ライセンス認証」

が始まるので。(Vmwareはそれはないです)

セキュリティソフトは一旦アンインストールして、ゲーム起動させて
から、再度いれた方
インバウンドアウトバウンドのダイアログが
でそうなので(ここでメールの認証の発動がポイント)と思います
なので、ここもポイントです。


さくっと書いておきました。

ちなみに、私が学生だった頃、

「Key派とelf派」の別れ目がありました。


で、やはりですが、

「泣きゲー」のシナリオのKeyが残りました。